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・一度は覗いて頂きたいページです、よろしく御願い致します。
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気になるNewsと人生

日々流れるニュースを見つめては「他人事ではない・・」と、思う一方で「何か、手は・・?」と、思う気持ちが・・勝手に分析(かな?)しています。<(_ _)>

ただ思う・・、事件を起こす人たちの「孤独」、
でもね、事件を起こさなくとも「孤独」と、向き合っている人は沢山いる・・。

どうしたら・・みんなが幸せになれるのだろう・・と、過ぎらす。
何も出来ない自分に腹が立つ

対処法(心のケア)

心が苦しいとき、人生を切りきざみたくなる、『今日からスタートだ』なんてね、
昔の私が良く自分に言い聞かせていた言葉です。でもね、人生は切りきざめないのです、過去を見捨ててしまうと自分の心が苦しみます、どんな過去でも過去があるから今の自分がいる、
そして、今の自分が未来を築くのです。そんな未来の自分のために、トラウマを「回避しよう」と思うのではなく「対処しよう」と思って欲しいです。

暴力DV・児童虐待・虐め

暴力・虐待・虐めなどは、たぶん、はじめから行っていたのでは・・ない、と、思う。
何が切っ掛けで・・そうなってしまったのか・・自分の心を覗いてみませんか。
また、その切っ掛けは・・たぶん、誰の心にもふりかかる出来事では・・と、思います。

「日常的に繰り返される暴力とは?」「暴力を受けている被害者がなぜ逃げられないのか?」
上記の2点について掲載、詳細には、学習性無力感、依存症、共依存症、社会的・経済的な考え方、マインド・コントロール、学習されたモデル、強迫的反復、希望の構造、暴力から脱出(心のケア)などを、体験と共に記載。できることならば、無くなって欲しい出来事の1つです。

悲しみと共に生きる

「死別の悲しみ」久しぶりに「死別の悲しみを癒やすアドバスブック (キャサリン・M・サンダーズ著)」を、読んみると「その通り、そうなのよね」などと本と会話していた、
そこで、第一段階ショック期、第二段階喪失の認識期、第三段階引きこもり期、第四段階癒し、第五段階再生、を掲載。そして、体験として残された者の思い、なども記載しました。

大切な人、愛する人の死によって苦しむのは『残された者の心』。必死に自分の心と向き合って日々の時を刻んでいるのに、 体験していない人からは『心ない言葉が飛び出す』そのときドンと突き落とされるが、・・『私に、どうしろ!、というの、死ねっといいたいのか』と、叫びたくなる。 残された者が、現在を生きているには意味があります、その意味を日々自分に言い聞かせながら日々の時を刻んでいるのです、だから、無神経に言葉を飛ばさないでください。
生きているよりも死んだ方が楽だ、と、思っているのは、残された者なのです。

傷ついた子供の心 後遺症と対処法

ノンフィクション小説として、upします。タイトルとアドレス、内容も見直している最中です。
まだまだ、アップできる状態ではないので、今暫く・・お待ち下さい。(気合い入れます)

喪失感・・悲しみと共に(実話)

渡哲也さんが書き記した『喪失感』の言葉で・・・思い出した・・。
そして、渡瀬恒彦さんがおっしゃった『大義名分』があれば楽に生きられる。

2人の言葉は『ほんとだ、ほんとにそうだ』と、思い、このページに私の思いを載せます。
大切な人を失う・・この出来事は最悪。それでも生きるために大義名分が必要かもです。

私書箱・ノーメッセージ

煩わしい管理人からの返信はありません、だから、あなたの思いをストレートに書くことができます。 また、自分の思いを目で見える形にすることで、第三者的に自分の気持ちを見ることができます。ほんの少しかも知れませんが、気持ちが楽になるかも知れません、
試してみませんか・・? あなたの思いを、誰も聞いていないのではなく、私が受け止めます、
あなたと管理人の2人だけの秘密です。あなたからのメッセージありがとうございます。

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日々の思い

my blog 立ち上げました(6/10)。日々の日記として書いてみようと思います。
サイトの中で立ち上げていたページは削除しました。<(_ _)>

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(でも、メチャクチャでしたね、すみませんです修正しました、今後ともよろしくです)

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